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冷蔵庫下の掃除完全ガイド|汚れの原因・掃除道具・やり方までプロが解説

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冷蔵庫下の掃除する画像 家電掃除
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読者様
読者様

冷蔵庫下の掃除が怖いです・・。

効率的なお掃除方法・汚れない予防方法を教えてください!

読者様
読者様

冷蔵庫下の簡単掃除方法が知りたいです!

清掃道具も知りたいです!

サクラクリーンワークス代表
認定ハウスクリーニング士の
テツロー君に聞いてみよう!!

 

この記事で解決できるお悩み3選

  • 冷蔵庫下の掃除方法が知りたい
  • 冷蔵庫下の掃除道具が知りたい
  • お掃除の知識を得たい

冷蔵庫下掃除の簡単6ステップ

①電源コードや周囲を確認する(無理に動かさず、足元やコードの位置をチェック。)

②冷蔵庫を少し前に動かす(床を傷つけないよう、ゆっくり慎重にずらす。)

③ホコリやゴミを取り除く(掃除機やワイパーで大きなホコリを吸い取る。)

④床の汚れを拭き取る(固く絞った雑巾やフロアシートで水拭きする。)

⑤冷蔵庫下や側面も拭く(見えない部分のベタつきやホコリも忘れずに掃除。)

⑥元の位置に戻して仕上げる(ゆっくり戻し、周囲を整えたら完了。)

冷蔵庫下の汚れ画像
冷蔵庫下の掃除後の画像

冷蔵庫下の・・・
見えない場所の汚れ、
お掃除は怖いですよね。

わかります。

そこで今回は冷蔵庫下の掃除完全ガイド|汚れの原因・掃除道具・やり方までプロが解説します!

今日も僕と一緒に学んで生きましょう!

サクラクリーンワークス代表 テツロー
一級ビルクリーニング技能士/清掃監督者
業務用清掃歴8年。
現場で培ったプロの掃除技術を家庭向けにわかりやすく解説。

清掃会社
「サクラクリーンワークス」
代表取締役社長

都内・埼玉・千葉の冷蔵庫下掃除・ハウスクリーニング・お掃除のご相談はサクラクリーンワークス!
自分の正面画像
冷蔵庫下の掃除する画像

冷蔵庫下掃除のコツ|届かないホコリ・ゴミをスッキリ取る方法

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  1. 冷蔵庫下の掃除が怖い理由とは
    1. 溜まるホコリとゴミの影響
    2. 冷蔵庫下の掃除を怠ると
    3. 虫や火災の原因にもなる!?
    4. 冷蔵庫下の掃除を後回しにしがちな心理
  2. 冷蔵庫下の掃除テクニック
    1. ストッキング+針金ハンガーで奥まで届く
    2. 冷蔵庫下の掃除:専用モップ
    3. 冷蔵庫下の掃除:粘着テープ
  3. 冷蔵庫下の掃除の注意ポイント
    1. 安全に冷蔵庫を動かす手順
  4. 冷蔵庫の調整脚を確認しよう
    1. 壁や床の傷防止グッズを活用
    2. 冷蔵庫下の掃除後に元に戻すコツ
  5. 冷蔵庫下の掃除を効率化する便利アイテム
    1. クリアファイルを組み合わせて隙間ツールに
    2. 冷蔵庫下の掃除道具:プロ仕様
    3. 冷蔵庫下の掃除にお勧めアイテム
  6. 冷蔵庫下の掃除を習慣化するためのポイント
    1. 月に一度のプチ掃除で手間を軽減
    2. 家具を冷蔵庫下の掃除がしやすい配置にする
    3. 冷蔵庫下の掃除が楽になる脚付き冷蔵庫を検討する
  7. 冷蔵庫下掃除のよくある質問(FAQ)
    1. Q1. 冷蔵庫の下はどのくらいの頻度で掃除すればいいですか?
    2. Q2. 冷蔵庫を動かさなくても下の掃除はできますか?
    3. Q3. 冷蔵庫の下掃除に必要な道具は何ですか?
    4. Q4. 冷蔵庫の下にたまる黒い汚れの正体は何ですか?
    5. Q5. 冷蔵庫の下を掃除するときに水を使っても大丈夫ですか?
    6. Q6. 冷蔵庫を動かして掃除するときの注意点はありますか?
    7. Q7. 冷蔵庫下のニオイが気になるときはどうすればいいですか?
    8. Q8. 冷蔵庫の下掃除をラクにするコツはありますか?
  8. 冷蔵庫下の掃除:まとめ 
      1. 合わせて読みたい人気お掃除美装ガイド

冷蔵庫下の掃除が怖い理由とは

溜まるホコリとゴミの影響

 冷蔵庫の下は普段目に触れない部分のため、ホコリやゴミが溜まりやすい場所です。

 冷蔵庫の放熱部分やモーター周りにホコリが堆積すると、冷却効率が低下して電気代が上がる原因になることがあります。

 また、ゴミが蓄積することで悪臭も発生しやすくなるため、定期的な冷蔵庫下の掃除が重要です。

家電の隙間はホコリまみれ・・・

冷蔵庫下の掃除を怠ると

 冷蔵庫下の掃除しないでいると、溜まった汚れが衛生リスクを引き起こします。

 食品の保存場所であるにも関わらず、湿気やホコリが混ざった環境は雑菌やカビが発生しやすく、アレルギーの原因になることも。

 また、見えない部分でカビが繁殖すると、間接的に冷蔵庫内部の食品にも影響を及ぼす可能性があります。

冷蔵庫下は雑菌・カビが・・・

虫や火災の原因にもなる!?

 冷蔵庫下の掃除を怠ることで、思わぬトラブルが起きることがあります。

 例えば、食べ物のカスや湿気がある環境は小さな虫が発生しやすく、気づけば冷蔵庫周辺に虫が広がってしまうことも。

 また、ホコリがモーター部分に付着し続けると過熱の原因となり、最悪の場合火災を引き起こすリスクもあるため、定期的な冷蔵庫下の掃除が必要です。

定期的なお掃除は必須だね!

冷蔵庫下の掃除を後回しにしがちな心理

 冷蔵庫下の掃除が後回しになりやすい理由の一つは、「見えない場所だから大丈夫」という心理です。

 また、冷蔵庫を動かすことの手間や、掃除に時間がかかるという先入観もその原因です。

 しかしそんな心理が結果的に汚れやリスクを増幅させてしまうため、手軽な方法で冷蔵庫下の掃除を習慣化することが大切です。

 冷蔵庫裏の掃除を徹底解説した記事はこちらから↓

冷蔵庫下の掃除テクニック

ストッキング+針金ハンガーで奥まで届く

 冷蔵庫下の掃除する際、冷蔵庫を動かすのが面倒だと感じる方には、ストッキングと針金ハンガーを使った方法がおすすめです。

 使い古しのストッキングを針金ハンガーに巻きつけ、適度に曲げることで手作りの掃除ツールを作成できます。

 ストッキングは細かいホコリやゴミを絡め取る特性があるため、普段は手が届かない冷蔵庫の奥に差し込むだけで、簡単に汚れを取ることができます。

 この方法は材料費もほぼゼロで済むため、経済的にも優れた掃除テクニックとして注目されるでしょう。

まさに裏技だね!

冷蔵庫下の掃除:専用モップ

 便利グッズを活用して冷蔵庫下の掃除する場合、専用モップが活躍します。

 スリムに設計された専用モップは、狭い冷蔵庫下の隙間にも簡単に差し込みやすく、汚れを効率的にかき出せます。

 また、洗えるタイプのモップヘッドを選べば、繰り返し使えるためコストパフォーマンスも抜群です。

 さらに、静電気でホコリを吸着するタイプのモップもおすすめです。このようなアイテムを取り入れると、より短時間で冷蔵庫下を掃除しやすくなります。

 家庭用小型モップ

① 狭い場所にも対応可能

② 洗えば何回でも使用可能

狭い場所のお掃除に最適だね!

冷蔵庫下の掃除:粘着テープ

 最も手軽な冷蔵庫下の掃除方法として、粘着テープを使う方法があります。

 掃除機を出す手間を省きたい場合や、細かいホコリや髪の毛が多い場合に特に有効です。

 厚手の粘着テープを適当な長さに切り、ホコリが溜まりやすい冷蔵庫の下部分にペタペタと貼り付けるだけで、簡単にゴミをキャッチできます。

 この方法は汚れを直接巻き取るので、衛生面でも安心です。

 さらに、使ったテープをそのまま捨てれば後処理も不要ですし、忙しい方にもぴったりの冷蔵庫下の掃除です。

冷蔵庫下の掃除中の画像

冷蔵庫下の掃除の注意ポイント

安全に冷蔵庫を動かす手順

 冷蔵庫下の掃除するために冷蔵庫を動かす際は、安全を第一に考えましょう。

 

まず、冷蔵庫の電源を切り、コンセントを抜いて感電や故障を防ぎます。

次に、冷蔵庫内の食品を取り出し、軽量化することで動かしやすくなります。

また、冷蔵庫を移動する際は、2人以上で行うのがおすすめです。

片方が支え、もう片方が向きを調整することで安定して動かすことができます。

床に傷をつけないために、移動途中に毛布や専用の滑り防止シートを活用するとよいでしょう。

安全にお掃除しよ~

冷蔵庫の調整脚を確認しよう

 移動する前に冷蔵庫の「調整脚」を確認することが重要です。

 多くの冷蔵庫には固定用の調整脚がついており、この脚が下がった状態だと床を引きずる原因になります。

 調整脚の高さを確認し、必要に応じて工具で調整を行ってください。

 また、移動後は再度調整脚を元の状態に戻し、冷蔵庫がしっかり固定されるようにします。

 このひと手間が、冷蔵庫や床を傷めるのを防ぎます。

移動後は状態を確認だね!

壁や床の傷防止グッズを活用

 冷蔵庫を動かす際には、壁や床に傷をつけないよう配慮することが大切です。

 たとえば、家具用のフェルトパッドや滑りやすいシートを冷蔵庫の脚部分に取り付けることで、床との摩擦を軽減し、スムーズに移動できます。

 また、壁との間に布やクッション材を挟むことで、万が一冷蔵庫がぶつかってもダメージを防げます。

 こうした防止グッズは100円ショップや通販サイトで手軽に購入できるので、事前に準備すると安心です。

便利グッズを活用しちゃおう!

冷蔵庫下の掃除後に元に戻すコツ

 冷蔵庫下の掃除した後、冷蔵庫を元の位置に戻す際にもポイントがあります。

 

まず移動中に滑りやすい素材を使っていた場合は、安全な位置に来たらそれらを必ず取り外してください。

次に、水平になるよう調整脚を再び設置し、冷蔵庫がぐらつかないことを確認します。

また、電源を入れる前に冷蔵庫の中身を入れ直し、ドアの開け閉めがスムーズにできるかも確認しましょう。

 適切な手順を踏むことで、冷蔵庫を安全かつ効率的に元の状態へ戻すことができます。

 冷蔵庫内の掃除を徹底解説した記事はこちらから↓

冷蔵庫下の掃除を効率化する便利アイテム

クリアファイルを組み合わせて隙間ツールに

 冷蔵庫下の掃除するとき、狭い隙間に手が届かず不便に感じることはありませんか?

 クリアファイルを活用すれば、簡単に隙間掃除用の便利なツールを手作りできます。

 作り方はシンプルです。

 まずクリアファイルを好きな長さにカットし、硬さを持たせるために重ねてセロハンテープで固定します。

 この隙間ツールは薄いため、冷蔵庫下の奥に入り込んだホコリやゴミもスムーズに取り除くことができます。

 手軽に作れるので、コストをかけずに冷蔵庫下の掃除を効率化したい方におすすめです。

冷蔵庫下の掃除道具:プロ仕様

 効率よく冷蔵庫下の掃除するなら、プロ仕様の清掃アイテムを活用するのも効果的です。

 例えば、特殊な形状の専用ブラシや隙間モップなどは、家庭用の掃除道具よりも奥行きのある場所まで届きやすく設計されています。

 また、静電気を利用してホコリを吸着するダスターや、湿らせても繰り返し使える高機能クロスは、冷蔵庫下のこびりついた汚れも簡単に拭き取れます。

 これらのアイテムは、特に頻繁に掃除をしない場合でも一度でしっかり汚れを落とせるため、時短に繋がります。

 スキマーレー

① スキマ掃除に最適なワイパー

② しなる・曲がる・特殊な形状の場所にも対応可

便利アイテムだね!

冷蔵庫下の掃除にお勧めアイテム

 冷蔵庫下の掃除には、通販や家電量販店で購入できる便利な専用グッズを取り入れるのも一案です。

 例えば、軽量かつスリムなモップの先に取り付けられる替えパッドは、狭い隙間でも活躍します。

 また、粘着シート型の掃除用品や、汚れをすばやく吸着するウェットシートタイプの商品は、手軽に扱えるのが魅力です。

 さらに、延長棒付きの掃除ブラシやモーター内蔵でゴミを吸い取る電動掃除ツールなども販売されています。

 これらを組み合わせることで、冷蔵庫下掃除の負担がぐっと軽減されるでしょう。

冷蔵庫下の掃除中の画像

冷蔵庫下の掃除を習慣化するためのポイント

月に一度のプチ掃除で手間を軽減

 冷蔵庫下の掃除することは、溜まったホコリや汚れを取り除き、衛生的な環境を保つために非常に重要です。

 しかし、忙しい日々の中で後回しにしてしまうことも多いのが現状です。

 そのため、月に一度、数分程度でできるプチ掃除を習慣にするのがおすすめです。

 掃除機や粘着テープ、モップを使って簡単にホコリを取り除くだけでも、大がかりな掃除の負担を軽減できます。

 特に、調味料や水分による汚れは放置すると沈着してしまうため、定期的な掃除が大切です。

簡単お掃除を習慣化しちゃおう!

家具を冷蔵庫下の掃除がしやすい配置にする

 冷蔵庫下の掃除しやすくするためには、冷蔵庫の配置やまわりの家具の工夫もポイントです。

 例えば、冷蔵庫の周囲に十分なスペースを確保しておくことで、工具や掃除道具が届きやすくなります。

 また、冷蔵庫の最上部に物を置かないようにすることで、冷蔵庫を簡単に動かせるようになります。

 ヘビーユーズされるキッチンだからこそ、掃除しやすい環境を作ることが大切です。

冷蔵庫下の掃除が楽になる脚付き冷蔵庫を検討する

 もし冷蔵庫下の掃除がどうしても負担に感じる場合は、脚付き冷蔵庫の導入を検討してみてはいかがでしょうか。

 脚付きタイプは底面に隙間があるため、掃除機や拭き掃除がしやすく衛生的な環境を保ちやすくなります。

 また、コンパクトな設計の冷蔵庫を選ぶことで、移動時の負担も軽減できます。

 初期費用はかかるかもしれませんが、長期的には掃除の手間を減らし、日々の負担を軽くする効果が期待できます。

脚つき冷蔵庫はお掃除が楽だね!

冷蔵庫下掃除のよくある質問(FAQ)

Q1. 冷蔵庫の下はどのくらいの頻度で掃除すればいいですか?

冷蔵庫の下はホコリや髪の毛がたまりやすいため、1〜3か月に1回を目安に掃除するのがおすすめです。
キッチンは油汚れも混ざりやすいので、放置するとベタつきやニオイの原因になります。

Q2. 冷蔵庫を動かさなくても下の掃除はできますか?

はい、できます。
フローリングワイパー・隙間ブラシ・ハンディモップなどを使えば、冷蔵庫を動かさなくてもある程度のホコリやゴミは取れます。
ただし、奥の汚れまでしっかり落としたい場合は、無理のない範囲で少し動かすとよりきれいになります。

Q3. 冷蔵庫の下掃除に必要な道具は何ですか?

基本的には、フローリングワイパー、掃除機、雑巾、隙間ブラシ、中性洗剤があれば十分です。
ホコリを取るだけならワイパーだけでもOKですが、ベタつきや黒ずみがある場合は、水拭きや洗剤拭きもするとスッキリします。

Q4. 冷蔵庫の下にたまる黒い汚れの正体は何ですか?

黒い汚れの多くは、ホコリ・油汚れ・湿気による汚れが混ざったものです。
キッチン周りは空気中の油分が付きやすいため、時間が経つとホコリと絡んで黒ずみになりやすくなります。

Q5. 冷蔵庫の下を掃除するときに水を使っても大丈夫ですか?

少量の水で雑巾を固く絞って拭く程度なら問題ないことが多いですが、水を直接流し込むのはNGです。
電気製品なので、内部やコンセント周辺に水が入ると故障や漏電の原因になることがあります。

Q6. 冷蔵庫を動かして掃除するときの注意点はありますか?

あります。
まず中身を減らして冷蔵庫を軽くすると安全です。
床を傷つけないようにゆっくり動かし、無理に引っ張らないようにしましょう。
また、電源コードやアース線が引っかからないかも事前に確認しておくと安心です。

Q7. 冷蔵庫下のニオイが気になるときはどうすればいいですか?

ホコリや食べこぼし、液だれが原因になっていることがあります。
まずはゴミを取り除き、固く絞った雑巾で拭き掃除をしましょう。
ベタつきが強い場合は薄めた中性洗剤を使うと効果的です。
掃除後にしっかり乾かすことも大切です。

Q8. 冷蔵庫の下掃除をラクにするコツはありますか?

普段から隙間にワイパーを通す習慣をつけるだけでも、汚れの蓄積をかなり防げます。
さらに、冷蔵庫周りの床をこまめに掃除しておくと、ホコリが奥に入りにくくなります。
大掃除まで放置しないのがラクに保つコツです。

冷蔵庫下の掃除:まとめ 

 お手すきの際に一度冷蔵庫の下を見てください。

 目に見えない部分なのでビックリするくらい埃が溜まっていると思います。

 

僕のお勧めお掃除方法

  • スキマ掃除用のモップで大きい埃を除去
  • 粘着テープを巻きつけて細かい埃も除去
  • モップの柄にウェットシートをつけて水拭き
  • 乾拭きで仕上げ
冷蔵庫下の掃除後の画像

この機会に冷蔵庫下清掃をして快適な毎日になれば幸いです。

今後も現役清掃員の知識を公開していこうと思ってますので
この清掃方法を知りたい!」等がありましたらDM・コメントください!

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
僕と一緒に清掃で心も洗って生きましょう!!

テツローズROOM
一人暮らしの男の家の冷蔵庫・・・そこは魔の領域

冷蔵庫の奥に眠る食材の数々・・・
恐ろしくて賞味期限を見れませんよ・・・(´;ω;`)

この機会に全部捨てようか・・・
嗚呼、勿体ない・・・。
野菜とか溶けてな・・・

これ以上は語りません(´;ω;`)
編集後記の画像

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家電掃除
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コメント

  1. 丹波 より:

    冷蔵庫下…
    除くのも怖いですよね…
    でも、お掃除してみます!!

    • 鉄郎 鉄郎 より:

      丹波さん

      いつも読んでくださり感謝です!
      見えない場所の掃除は・・・
      怖いですよね・・・わかります。

      この記事を読んで実践していただけたら嬉しいです!

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